ダイスケの塩
DAISUKE NO SHIO

THE ESSENCE OF SALT

塩を極めた人が
たどり着く
終着点

本物の塩を届けます

中国・福建省の海と太陽と風。
その環境と技が育む完全非加熱の天日塩。

ダイスケの塩を知る OUR STORY
ORIGIN

中国・福建省

INGREDIENT

原材料は海水のみ

PROCESS

完全天日(非加熱)

01OUR PHILOSOPHY

ひと粒に
大きな自然の
ものがたり

太陽が照らし、風が吹き、
海水が塩へと姿を変える。

その、あたりまえのようで尊い営みを、
毎日の食卓へ届けたい。

福建省に受け継がれる、太陽と風を生かした天日製塩。自然の力と、人の知恵。ダイスケの塩は、そのつながりを大切にしています。

ひと粒を味わう時間が、海の向こうへ、そして宇宙や生命のはじまりへと、想いをめぐらせるきっかけになるように。

私が届けたいのは、あなたにとっての「世界で唯一無二」の存在

自然と調和して
生きていく

人の体の中にも、「海」の面影を見いだす。東洋医学には、人間を自然の一部と捉え、体の中にも自然界とつながる構造があるとする考え方があります。

一見、関係のないように見えるものも、実はつながっている。自然と体は、切っても切れない関係にある。そんなつながりを大切にしながら、自然と調和して生きていく。

02THE SEA REMEMBERS.

海は時を重ねる
塩は知恵を受け継ぐ

自然がゆっくり育んだ恵みを、
毎日の食卓へ。

FUJIAN · A HERITAGE OF SALT

受け継がれる
完全天日製塩の知恵

福建省の塩づくりには、長い技術の歩みがあります。
太陽と風を生かす知恵は、時代とともに育まれてきました。

SONG DYNASTY

宋代

sodai

福建・広東で、濃い塩水を煮詰める方法から、日光で結晶化させる天日製塩への転換が進みました。

MING DYNASTY

明代

mindai

福建で、海水を日光で濃縮し、さらに天日により塩を得る方法へと技術が発展しました。

TODAY

現在

太陽と風の力を生かした福建省の製塩文化。その背景を知ることも、ひと粒を味わう楽しみのひとつです。

03MADE BY NATURE

火は一切使わない

海水から結晶まで。
太陽と風に時間をゆだねる。
それが完全非加熱の天日製法。

01 / SEA

海水を塩田へ

セラミックを敷いた塩田に海水を引き込む。塩づくりのすべては、ここから始まります。

02 / SUN & WIND

太陽と風だけで
自然蒸発

太陽と風の力で水分を蒸発させ、約3か月かけてゆっくり結晶を育てます。

03 / AGING

1年以上の
熟成期間

結晶を集め、筵(むしろ)をかけて1年以上。にがりを自然に落としながら、ゆっくり熟成させていきます。

1年以上の手間ひまをかけるこだわり

太陽と風だけで結晶化約3か月
筵(むしろ)をかけて熟成1年以上熟成

仕上げまで、一切火は使わない。
その時間と手間が、まろやかな味わいを育みます。

原材料は海水。中国・福建省で生まれる、天日(非加熱)の塩。
手のひらにのせたダイスケの塩の結晶
04AT YOUR TABLE

本物の塩を
あなたの舌で
感じてください

まずは、いつもの一皿から

炊きたてのごはん。蒸した野菜。
焼きたての魚やお肉。
味つけをシンプルにして、ひとつまみ。

素材の味と、塩の風味。
その重なりを、ゆっくり楽しんでみてください。
同じ食卓を囲む家族とともに。

塩むすび蒸し野菜焼き魚

お好みの味を確かめながら、少量ずつお使いください。

05SALT & THE CHANGING TIMES

塩の歴史

日本の塩づくりと流通は、制度とともに変わってきました。
その歩みを知ることも、一袋の背景を見つめるきっかけになります。

1905

塩専売法の施行

塩専売法が施行され、国による塩の専売制度が始まります。

1971–72

国内製塩の転換

塩田による採かんから、イオン交換膜方式へ。国内の塩づくりが大きく転換します。

1997

専売制度の廃止

塩事業法のもと、製造・輸入・流通の原則自由化へ移ります。

2002

経過措置の終了

一元輸入や国内流通に関する経過措置が終了します。

選択肢が広がった今だからこそ、作り方を知り、自分の舌で比べて選びたい。
私がこの塩を届けるときにも、大切にしている姿勢です。

06MY STANDARD

“成分”ではなく
“製造方法”で選ぶ

私が塩を選ぶとき、
大切にしている順番があります。

01

まず、製造工程

02

それから、栄養成分

成分表の数字は塩を知るための大切な情報です。しかし、その数字よりも、"作り方"が重要です。

天日という単語だけでなく、製造の工程まで見てから、成分を確かめる。私はこの順番を大切にしています。

海水を塩田に引き込み、太陽と風で結晶させ、さらに熟成の時間を重ねる。ダイスケの塩を届けたい理由は、その一連の製法にあります。

印象だけで選ばず、
まず【工程】を見る

塩のつくり方を知る手がかりは、パッケージの「原材料名」と「工程」です。濃縮、結晶化、乾燥など、使われた工程が順番に記されています。「天日」「平釜」「溶解」などの言葉をたどれば、原料がどのように塩へ仕上げられたのかが見えてきます。表の言葉だけでなく、まずは【工程】まで確認して選びましょう。

主な工程の例

イオン膜
イオン交換膜で海水の塩分を集め濃縮
立釜
密閉釜で圧力を調整し加熱
溶解
天日塩や岩塩を水や海水に溶かす
逆浸透膜
水を通す膜で海水を濃縮
加熱ドラム
熱したドラムに塩水を触れさせ結晶化
平釜
開放釜で加熱
採掘
岩塩や湖塩の結晶を採取
天日
太陽熱や風で水分を蒸発

07THE SALT I CHOSE FOR MYSELF

元々は、
自分専用のお塩でした。

スーパーで見つけた身近な塩から、高級な輸入塩まで。私は、国内外の塩を20種類以上、実際に食べて比べてきました。

食べてみる。料理に使ってみる。日々の食卓で付き合ってみる。そうして、自分が「これだ」と思えたのが、いまお届けしているダイスケの塩です。

実のところ、最初は誰かに広めるつもりはありませんでした。自分専用で使い続けようと思っていた、秘蔵の塩だったのです。

太陽と風、熟成を待つ時間。そして、料理に使ったときのおいしさ。いろいろな塩を試してきた私にとって、この一袋は、やっぱり特別です。

08A LETTER FROM DAISUKE

中国・福建省
この土地でしか作れません

塩の袋を抱えるダイスケ

誰が
どんな環境で
どう作っているのか

「ダイスケの塩って、中国産なんですよね?」
最近、このご質問をよくいただきます。
私の答えは、「この土地の環境と技があるからこそ、私はこの塩を選んでいます」です。

海水を受けとめる塩田。降り注ぐ太陽。海を渡る風。そして、自然の時間を生かして塩を育てる技。私が求める塩をつくるための環境が、ここにありました。

誰が作っているのか。どんな環境で作っているのか。どんな基準で管理されているのか。そして、どんな製法なのか。
私は、そこまで見て、自分が納得できるものを選んでいます。

ダイスケのサイン

09THE PEOPLE

日本専用の品質を実現

品質を考えるとき、単に海外で作って日本へ持ってくるだけではなく、皆さんの手元に届くまでに、どんな人たちが関わっているのかも含めて考える必要があります。私が大切にしているのは、製造方法と工場の衛生環境、そして生産管理です。国名の印象だけではなく、この塩が作られる現場で、どんな仕事が行われているのかを見ています。

ダイスケの塩を輸入してくださる会社の社長は、20年以上にわたり、中国で4社、日本で1社を経営してきた方です。

現地工場には、大手メーカーでの経歴を持つ日本人スタッフが数名常駐し、現場の生産管理を直接指導し、日本専用の品質を支える生産管理体制をつくっています。

現地で日本向けの特別な生産環境を整え、その管理体制で作られた、安心安全なお塩を皆さまにお届けすることを、ここにお約束いたします。

10THE SALT FIELD

作られている塩田には
1,000年以上の歴史がある

この塩が生まれるのは、一般企業ではなく、中国政府が管理する特別な塩田です。

塩を仕入れるための契約前に、取り扱いを希望する会社の審査が行われ、認められた会社が扱うことのできるルート。塩そのものだけでなく、それを扱う会社まで確認。

その管理と審査のあり方も、私がこの塩を選ぶうえで大切にしている背景です。

さらに、この塩田には1,000年以上の歴史があり、そこでつくられる塩は歴代の皇帝が愛用し、特別な立場の人だけが食べられる塩だった、と伝えられてきたそうです。

古くから、広東料理や精進料理にも使われてきた塩。輸入元から聞いたそんな物語に、私は、この土地の塩づくりが人々の食と深く結びついてきたことを感じました。

塩の向こうに、土地の歴史と、人々の食卓がある。その背景を聞いたとき、私は、ただの調味料としてだけではない面白さを感じました。

11THE CRAFT

1年以上の
手間ひまをかける
こだわり

そして、私が特に惹かれたのが、その製法です。

海水をセラミックの塩田へ引き込み、太陽と自然の風を利用して、約3か月かけて結晶を育てていく。採れた塩を集め、筵(むしろ)をかけて1年以上。にがりを自然に落としながら、じっくり熟成させていきます。

火を使って一気に仕上げるのではなく、時間をかける。自然に任せる。昔ながらの製法を残す。私は、その工程そのものにも、大きな価値があると感じています。

見るのは「天日」という言葉だけではなく、仕上げまで、どのように作られているか。天日であること。そして、非加熱であること。毎日使う塩だからこそ、私はそこまで大切にしたいのです。

12ACROSS THE SEA

海を渡った知恵に、想いを馳せて。

現地の工場長から、さらに興味深い話を聞きました。この塩の作り方を伝えたのは「日本人だった」というのです。

日本では、瀬戸内海などで塩田を使った塩づくりが営まれてきました。社会の仕組みや製法が変わっていく中で、その知恵を海の向こうへ残そうとした人がいたのかもしれない。

これは、工場長の話を聞いて私が思いを巡らせたことです。

かつての日本の塩づくりと、この土地の技がつながっているのかもしれない。

原産国は中国でも、その向こうに日本とのつながりを感じる。私は、現地で語られてきたこの伝承にも、強く心を惹かれています。

原産国だけでは、見えてこないものがある。背景までたどると、一粒の塩の見え方が、少し変わる気がするのです。

13BRING IT BACK

もう一度、この塩を届けたい。

ダイスケの塩は、2024年3月の製造をもって、一度販売を終え、本来は、二度と販売しない予定でした。

それでも、「なんとか復活してほしい」という熱いお声を、たくさんいただき、その声に背中を押され、再びお届けできる道を探してきました。

自然の時間にゆだねる製法だから、大量生産はできません。品質を維持しながら確保していくために、今回は完全予約制でお届けします。
以前のように、「なくなったら、またそのとき買えばいい」と、いつでもご用意できる塩ではなくなりました。

「塩がなくなって困っています」というお声もいただいています。必要としてくださっているのに、すぐにお届けできない。そのことを、私は心苦しく思っています。

だからこそ、待ってくださる皆さんへ、一日でも早く届けたい。つくる人たちと取引を積み重ね、これからも皆さんに還元していきたいと考えています。

14ONE BY ONE, WITH CARE

最後のひと手間も、
人の手で。

塩そのものだけでなく、届けるまでの手仕事も大切にしています。ダイスケの塩は、袋詰めから梱包まで、一つひとつ手作業で仕上げています。

私がこだわるのは、成分表に並ぶ数字だけではありません。誰が、どんな思いで手をかけているか。手元に届き、袋を開けるその瞬間まで、丁寧につなぎたいと思っています。

シールのデザインやパッケージの方法にも、自分の思いを込める。見えない気持ちも、手をかける姿勢に表れる。私は、そうしたことも大切にしながら、この塩を届けています。

15FOR YOUR TABLE

毎日の食卓に、納得して選ぶ一袋を。

味噌汁。焼き魚。煮物。おむすび。
毎日の料理の中に、塩を使う場面はたくさんあります。同じ食卓を囲む家族と、同じ味を楽しむ。だからこそ、そのひとつまみを大切にしていただけたら嬉しいです。
料理に使うと、やさしく、深い味わいになる。塩むすび、煮物、味噌汁。いつもの料理で、その違いを楽しんでいただけたらと思っています。

ありがたいことに、お料理に使ってくださるお店も増えてきました。

どこかの食卓で、この塩が役立っている。そう思うと、届け続けたい気持ちが、いっそう強くなります。
管理体制。塩田。製法。歴史。そして、この塩が届くまでに関わっている人たち。
その奥側まで知ったうえで、「この塩を使いたい」と思っていただけたなら、私はとても嬉しいです。

16WORDS FROM OUR CUSTOMERS

お客様の声

いただいた一つひとつのお声が、
この塩を届け続ける力になっています。

早速ひとつまみ食べたら全然塩っ辛くない!むしろもっと食べたい!となる不思議。楽しみ!
Y様
塩むすびを作ったら小学3年生の息子が感動して「もっと食べたい!」と即座に反応していました。
O様 一部抜粋
とってもお得だし味も美味しい!…料理の味も格段に美味しくなりますよ!
A様 一部抜粋
色んな塩を買って試してみた結果、ダイスケの塩がピカイチにおいしい!!
T様 一部抜粋
塩に興味を持って色々試してたけど、味が違いすぎてビビりました!
…この子は美味すぎて最高だよ!
K様 一部抜粋
新しい塩はいつもゆで卵で味見するのですが、絶品でした❗️うますぎる。違うね!
Y様
ダイスケの塩を料理で使い始めたんだけど、優しい味で美味しい!!
今までの塩とちょっと違う感じ。
リピーター多いのもわかる氣がした。
C様
ダイスケさんの塩が使いやすく、ドハマりしちゃったので、これまで使っていた別のお塩が減らなくて困ってます笑
オールマイティーに何でも使えるので、結果的に一番お得でした!!
A様
この塩は辛くない!美味しい!
自営業で粗塩をずっと使用していましたが、そもそも塩の質が違うのが一瞬でわかりました!
良いお塩に巡り会えたことに感謝しています。
本当にありがとうございます✨️
J様
以前妹に色んな塩渡して自分に合う塩見つけて!って言ってたんだけど、ダイスケの塩がピカイチ美味しいらしいよ!
U様 一部抜粋
この間は、お塩をありがとうございました。
お塩だけでもとても美味しくて、料理に使うとこんなに美味しくなるのと感動しています。
実家にもプレゼントしました。
塩水の味も段違いに変わります。
こんなに美味しい塩は初めてです。
F様
このお塩で
塩むすび作ると
子どもがトリコになります🧡
ご愛用者
ダイスケさんの塩、すごく美味しくて感動しました!

ゆで卵につけて食べたら、いつもの卵が全然違う味わいになってびっくり。
ご愛用者 一部抜粋
プリンで試したらかなりグレードアップしました!

肉や野菜にかけると素材の味が引き立ち、プリンにかけると塩の旨味が引き立ったと言ってました、う〜ん塩は深い

家にあるいろんな塩で試しましたが、ただしょっぱくなるだけで全然違いました!

これは、すごい塩ですね!!
ご愛用者
ダイスケの塩は本当に素晴らしいです。前代未聞に。
私の財産です。
料理店の女将 一部抜粋
★★★★★
味見したら、たいへんおいしいお塩ですね。
これからお味噌を作ったり、塩麹を作る時はもちろん、普段も使わせていただきます。
おいしいお塩を教えていただき、ありがとうございました。
ゆみちゃんさん
★★★★★
この塩を食べる様になってから他の塩を食べると、とても辛く感じます。しっかりお塩の味はするのに甘みも感じられます。
最近は野菜炒めや卵焼きなど、ダイスケの塩のみの味付けで十分満足しています。
良いお塩に出会えてよかったです。
ひろさん
★★★★★
食用はもちろん、歯磨きから化粧水にと安心して使わせてもらっています。
味わい深く、また以前はたまに出来ていた口内炎も出来なくなりました!
ひなサブさん

これまでの販売で、
価格についていただいたお声

めちゃくちゃ安いです!
N様 一部抜粋
この塩食べたことがあるけど、こんなに格安なの?!わかる人にはわかる塩。
R様
これ買いました!!
…メチャクチャ安価です!本当にラッキー!!有り難うございます。
S様 一部抜粋

個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

17

2026年生産分 ご予約特典

塩の恵みプラスキャンペーン

選んでくださる皆さんへの感謝を、
次の一袋に込めて。

すでにご予約いただいている分も対象です

2026年生産分のご予約

5袋

ごとに

2027年製造予定の次回ロット

1袋

無料プレゼント

プレゼントは、今回の発送とは別のお届けです。

2027年製造予定の次回ロットからお届けします。
具体的な製造・お届け時期は未定です。決まり次第ご案内します。

REASON 01

取引の実績を
次の還元につなげる

今回、まとまった数量を仕入れることは、新しい取引先との実績になります。継続して取引できるという信頼を積み重ね、より良い条件で仕入れ、その分を皆さんに還元する。私は、その好循環をつくっていきたいと思っています。

これまでも、皆さんにお求めいただいたおかげで、仕入れ条件について交渉できたことがありました。選んでくださる皆さんへの感謝を、次の一袋というかたちでお返ししたいのです。

REASON 02

追加のご予約を
オススメしています

必要としてくださっている方に、できるだけ早く塩を届けたい。まとまったご予約が、仕入れや製造を前に進める力になると考えています。

今回の予約分の後は、次回製造を2027年に予定していますが、具体的な製造・お届け時期はまだ決まっていません。毎日の料理で使う分、ご家族と分け合う分まで。ご予約済みの方も、一度必要な袋数を見直し、足りない分があれば追加をご検討ください。皆さんの食卓へ、必要な塩を届けるための企画です。

18

毎日使う塩だから
大容量で価格に還元

現在日本で販売されている同じグレードのお塩の相場は、1kg4,000円です。だからこそ私は、大容量にすることで製造費を最大限に抑え、その分を皆さんへ還元することにこだわりました。

小分けにする回数を減らし、袋詰めや包装にかかる手間と資材を抑える。こうして、破格の価格設定を実現しています。毎日の食卓で、惜しまず使っていただきたい。5kgという大容量には、そんな想いが込められています。

5kg・1袋

相場

4,000円 × 5kg = 20,000円

ダイスケの塩
14,000円(税込)
相場換算より
6,000円お得

10kg・5kg×2袋セット

相場

4,000円 × 10kg = 40,000円

ダイスケの塩
25,000円(税込)
相場換算より
15,000円お得

相場換算は1kg4,000円を基準とした計算で、当店の通常価格・過去の販売価格ではありません。商品代金(税込)の比較です。送料は別途かかります。

毎日の食卓にも、
もしもの備えにも

毎日の料理に欠かせない塩を、家にストックしておく。ダイスケの塩には賞味期限を設けていないので、普段から使いながら備える一袋としてもおすすめです。

5kgの大容量なら、日々の食卓にも、もしもの時の備えにも。ご家庭の使用量と保管場所に合わせて、必要な分をお選びください。

保管するときは、湿気や異物が入らないよう、しっかり密閉して。大切な一袋を、毎日の料理に使い続けてください。

19CHOOSE YOUR SALT

ダイスケの塩

食卓の必須アイテム

完全予約品現在の予約枠は、
2026年11月中の発送を見込んでいます。

現在の予約枠に限った発送予定です。次回製造は2027年を予定しています。詳しいお届け時期は、順次ご案内します。

ダイスケの塩 5kg×2袋セット5kg × 2袋
SET家族や知人と分け合う

ダイスケの塩 10kgセット

25,000円(税込)

5kgを2袋選ぶより、3,000円お得。

今すぐ予約する
20PRODUCT INFORMATION

製品情報

商品名
ダイスケの塩
原産国
中国(福建省)
原材料
海水
製造方法
天日(非加熱)
内容量
5kg / 5kg×2袋

栄養成分表示

100gあたり
ダイスケの塩 栄養成分(100gあたり)
エネルギー0kcal
たんぱく質0g
脂質0g
炭水化物0g
食塩相当量92.5g
カルシウム156mg
カリウム283mg
マグネシウム318mg

ナトリウム:36.4g/100g

FAQ

賞味期限はありますか?

ございません。そのためお家にストックしておくことが可能です。

いつ届きますか?

現在の予約枠は、2026年11月中の発送を見込んでいます。次回製造は2027年を予定しています。詳しいお届け時期は、決まり次第ご案内します。

キャンペーンの1袋は、今回届きますか?

いいえ。2026年生産分のご予約5袋ごとに、2027年製造予定の次回ロットを1袋無料でプレゼントする特典です。すでにご予約いただいている分も対象です。今回の発送とは別で、次回製造は2027年を予定していますが、具体的な製造・お届け時期は未定です。現段階で仕入れができることは確定しています。

5kgと10kgの違いは何ですか?

5kgは1袋、10kgは5kg×2袋のセットです。
10kgはセット割りが適用されていて、金額がお得になっています。
ご家庭での日々の料理に、また大切な方と分け合うために、お選びください。

FROM DAISUKE, TO YOUR TABLE.

健康を通じて
日本の未来を
彌榮に。

本物の塩を、健やかな毎日の食卓へ。

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